【北本】巻き爪と認知症の関係性

こんばんは、斉藤です。

 

9月に入り急に気温が下がり肌寒さを感じてませんか?
季節の変わり目は体調を崩す方も増えて来ますので
体調管理に気をつけていきましょう!

 

 

今回のブログは巻き爪と認知症との関係についてになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

将来なりたくない病気の上位に、認知症があります。
癌に並ぶ位にかかりたくないと、考えている人が多いとの報告がある程。

 

 

私も認知症にはなりたくありません。
皆が嫌がる『認知症』とはそもそもどう言う状態でしょうか?

 

 

認知症、一度正常に発達した認知機能が後天的な脳の障害に
よって持続的に低下し、日常生活や社会生活に
支障をきたすようになった状態を指します。

 

 

要約すると、認知機能が脳の障害によって低下し
日常生活や社会生活に支障をきたす状態。

 

 

脳の障害とは外傷等を除くと、脳の機能が
低下しその状態が長引くと起こります。

 

 

つまり脳がしっかり働いていれば、障害は
起きづらくなります。

 

 

脳が働く3大要素は、食事(ブドウ糖)、睡眠、
運動です。そう!運動。

 

 

運動も一定のリズムの刺激が脳に良いと
言われており、ウオーキング、ジョギング
等が筆頭に挙げられますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

巻き爪で歩けない方や痛いけど歩ける方は、
運動する機会が減って来ます。

 

 

まとめると
巻き爪→運動不足→脳機能低下→脳の障害→認知症

 

 

皆が成るわけではもちろんありませんが、巻き爪で
歩くのが辛い方は、気をつけた方が良いと思います。

 

 

巻き爪は、ほおっておいて
良くなる見込みはありません。

 

 

早期に改善する事で、その裏に隠れた病気も
予防する事が出来ます。

 

 

気になる方はお気軽にご相談下さい。

 

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